第1回  English Night

   「オノマトペ 〜擬音語(ぎおんご)〜」


 2019(ねん)(がつ)28(にち) 火曜日(かようび)
                  

    西尾市(にしおし)総合(そうごう)福祉(ふくし)センター4(かい) (だい)集会室(しゅうかいしつ)

  参加(さんか)人数(にんずう):26(めい)

  講演者名(こうえんしゃめい):ジェニファー ラム(Jennifer Lamb

   

onomatopoeia

擬音語(ぎおんご),オノマトペ(おのまとぺ)実際(じっさい)(おと)真似た(まねた)())〜

今回(こんかい)のプレゼンでプレゼンターのジェニファーラム先生(せんせい)以下(いか)ラム(らむ)先生(せんせい))より、よく(わたし)たちが何気(なにげ)なく使(つか)っている擬音語(ぎおんご)もしくは擬声語(ぎせいご)(たと)えば時計(とけい)(びょう)(しん)我々(われわれ)普段(ふだん)、チクタク、チクタクと表現(ひょうげん)しますよね。しかし、英語圏(えいごけん)では(こと)なります。ティックトック、ティックトック(tick-tock,tick-tock)。

   
 

(ほか)にも、食べ物(たべもの)咀嚼(そしゃく)(そしゃく)しているときの音は、むしゃむしゃ。しかし、英語圏(えいごけん)では、マンチ、マンチ(munch,munch)。(ほか)にも数多く(かずおおく)(おと)表現(ひょうげん)違い(ちがい)(おそ)わりました。()いている(おと)自体(じたい)(おな)じもの、しかしそれを人間(にんげん)表現(ひょうげん)すると、ここまで(ちが)表現(ひょうげん)になるのかと(おどろ)きました。プレゼンで使用(しよう)したスライドでは、実際(じっさい)ラム(らむ)先生(せんせい)専用(せんよう)ソフトで作成(さくせい)したプロ(なみ)みのイラストがメインでした。そのイラストが、非常(ひじょう)面白(おもしろ)くてユニークで見ている(がわ)(たの)しませるプレゼンでした。